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        <title>燕市立燕中学校</title>
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        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Sat, 07 Nov 2026 11:05:14 +0900</lastBuildDate>
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            <title>10/30（金）-11/6（金）やっと揃った合唱／朝学習／放課後学習会</title>
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            <description><![CDATA[10/30（金）…あるクラスの合唱の様子です。「なぜ今頃になって合唱を？」と思われるかもしれませんが、このクラスはインフルエンザの影響により、合唱コンクール当日にクラスの人数が半分ほどしかいませんでした。「もう一度みんな揃った状態で歌いたい！」という思いから、らせん階段下での演奏を行いました。他クラスの生徒や職員が見守る中、久々に全員揃っての美しい歌声が響きました。11/5（木）…1年生の朝の様子です。テスト前の1週間は、朝読書でも朝学習でも良いことになっていますが、やはり朝学習に取り組む生徒が増えています。1年生にとっては、今回が3回目の定期テストです。テストへの「慣れ」で学習量が落ちてしまうのか、それとも気を引き締めてこれまで以上に頑張れるのか。この後の中学校生活の分岐点になるテストかもしれません。11/6（金）…放課後学習会の様子です。この日の参加は20名ほど。分からないところを友達に聞いたり、一緒に同じ問題を解いたりしています。わずか30分間の学習会ですが、「友達が頑張っているのを見ると、やる気スイッチが入って家でも頑張れる。」という人もいます。11/9（月）も行われますので、それぞれの考えで利用してもらえればと思います。]]></description>
            <pubDate>Sat, 07 Nov 2026 11:05:14 +0900</pubDate>
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            <title>11/5（木）おさまるか、インフルエンザの猛威！</title>
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            <description><![CDATA[先週は急速な勢いでインフルエンザの感染が拡大し、多くのクラスが学級閉鎖になりました（実は撮影者も感染し、しばらく臥せっていました）。今週は2,3年生の感染拡大が落ち着きを見せていますが、今度は1年生に広がっています。十分に気を付けてください。この日の昼休みは、その1年生が体育館を使える日です。入学から半年以上が経ち、「同じ小学校出身」ではなく、「同じクラス」とか、「同じ部活動の仲間」で集まって遊ぶ姿をあちこちで見かけるようになりました。学校生活にもだいぶ慣れてきて、のびのびと過ごしている様子が分かります。…ところで、来週の第3テストに向けての準備はバッチリかな？]]></description>
            <pubDate>Thu, 05 Nov 2026 15:35:37 +0900</pubDate>
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            <title>10/29（木）とあるクラスに入ってみれば…㉛（県中教研指定国語科教育研究発表会）</title>
            <link>https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136457225?tm=20261030090054</link>
            <description><![CDATA[10/29（木）の午後、2年2組にて、新潟県中学校教育研究会指定国語科教育研究発表会（R7-8年度）の公開授業が行われました。なんだかとても長い名前ですが、内容を分かりやすく言うと、「新潟県内の先生方で、燕中学校の国語の授業を見て、授業の進め方や生徒の学びについて勉強しましょう」という会のことです。実は燕市・西蒲原郡の中学校は、昨年度から国語科の研究について指定を受け、各校で一つの目標に向けて授業や研究を重ねてきました。その集大成が、今日の公開授業です。題材は、多くの中学生が読んできた名作、太宰治の「走れメロス」です。テーマは、「作品の魅力を読み解き、自分だけの『偏愛ファンブック』を書いてクラスメイトをアッと言わせよう」と、ちょっと変わっています。70名近い参加者に囲まれ、日頃は元気の良い2年2組も、さすがに若干緊張気味。おまけに会場は教室ではなく、広い体育館です。そんな中でも、徐々にエンジンがかかってきた生徒たち。「この伏線は、ここで回収されているし、この伏線は、この場面で回収されていると読みました。」「私は色をテーマに考えました。作品の中に出てくる色に注目すると…。」次々と会話が交わされ、自分なりの見方で読んだ「走れメロス」の魅力をアピールしていきます。授業が終わってからは、先生方も協議会を行いました。「あのグループの生徒たちはこんな話をしていた。」「この部分はもっと違う指導方法があったんじゃないか。」「読んでいるポイントのレベルが高くて驚いた。」など、様々な意見が出て、生徒に負けず、盛り上がりました。2年2組の皆さん、お疲れさまでした。今日の学びをもとに、もっと国語や読書が好きになってくれたら嬉しいと思います。指導してくださった新潟大学の先生、参加してくださった他校の皆様、大変ありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 09:00:54 +0900</pubDate>
            <guide>136457225@https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136457225?tm=20261030090054</guide>
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            <title>10/29（木）とあるクラスに入ってみれば…㉚</title>
            <link>https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136457112?tm=20261029105115</link>
            <description><![CDATA[今日は2年生家庭科の裁縫の学習にお邪魔させてもらいました。ファイルカバーを作るための練習として、特殊な縫い方やスナップボタンの付け方などを学んでいます。「ここどうやるの？教えて。」「貸して～。こうやって針を反対からさぁ…。」お互いに教え合いながら、学習を進めています。友達同士でも分からないことは、先生に尋ねたり、縫い方の説明書を見返したりして確認しています。体調不良で欠席している人が多く、人数はちょっと寂しかったですが、和気あいあいとした雰囲気で学習を進めていました。作ったものを実際に使える日が来るのはまだ先ですが、今から完成が楽しみですね！]]></description>
            <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 10:51:21 +0900</pubDate>
            <guide>136457112@https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136457112?tm=20261029105115</guide>
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            <title>10/28（水）凡事徹底～決めたことを、やり遂げる</title>
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            <description><![CDATA[今日は２つのクラスの取り組みを紹介します。①給食準備を全校で一番早くする1枚目の写真は、3年生のあるクラスに掲示されているホワイトボードです。このクラスでは、4時間目が終わってから給食を食べるまでの時間を毎日記録し、1秒でも短縮できるように頑張っています。給食当番の準備だけでなく、その他の生徒も素早く手を洗いに行ったり、配膳台を拭いたりしなければ、10分以内に給食を食べ始めることはなかなか難しいことです。毎日これを継続することで、給食準備だけでなく「時間を守る」という意識が全ての面に浸透していきます。撮影者もこのクラスの授業を担当していますが、時間近くになると、誰とはなく自然に「チャイム鳴るよー！」「始まるよ。早く席ついて。」と声を出す姿を見ています。2枚目の写真は、10月に入り、「最近ちょっと緩んでいるな。」と感じたこのクラスの担任が書いたメッセージ。「何のために」「どうしたら」という気付きだけを与えて、あとは生徒自身が考えるように促しています。「この積み重ねが、卒業後も生徒の力になる。」…そんな担任の信念を感じます。②カバンを全校で一番きれいに並べる指定カバンがなくなってから、燕中には一つの課題があります。サイズも形もバラバラのカバンが、共有スペースにきれいに並べられないことが多いのです。３枚目の写真は、1年生のあるクラスの共有スペースです。縦置き型のリュックがきれいに一列に並んでいます。このクラスでは、春に「全校で一番きれいにカバンを並べること。これだけは、クラスのルールとして１年間やってみよう。」と担任が投げかけ、ここまで頑張っています。何か月も続けていると、ときに、並べ方が乱れることもあるそうです。しかし、誰かがそれに気付き、自然に直すようになってきたそうです。先日、1年生が体育館で遊んでいる昼休みに、誰かが使ってそのままにしてしまったであろうバレーボールが、床に転がったままになっていました。「どうするかな。誰か気付くかな。気付かなかったら声を掛けてみようかな。」…見守りながら、そんなことを考えていました。すると、このクラスのある生徒が、何も言わずにスッとバレーボールを拾い、ボールかごに戻していました。「共有スペースにカバンをきれいに並べ続けてきたことが、この子の力になって、他の場面でも役に立ったんだな。」と、ちょっと嬉しくなりました。どちらのクラスも、やっていることは「当たり前」のことかもしれません。しかし、それを継続し、うまくいかないときにはみんなで修正してきたことに、価値があります。積み重ねはそのクラスの自信になり、「これが自分たちの頑張ってきたことだ！」という誇りにもなります。凡事徹底―この言葉の大切さを、強く感じさせてくれる２クラスの取り組みです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 11:31:09 +0900</pubDate>
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            <title>10/27（火）負けないで！インフルに…皆さん早く良くなることを祈っています</title>
            <link>https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136334785?tm=20261027113843</link>
            <description><![CDATA[3年生に続き、ついに2年生3クラスも学級閉鎖になりました。インフルエンザが猛威をふるっています。朝、「ちょっとのどが痛いかなぁと思ったけれど、今は大丈夫です。」と言っていた人が、午前中に急速に具合を悪くし、早退したら38、39度の高熱でインフルエンザの診断を受ける…というケースも少なくありません。ガランとした教室は寂しいですが、何よりもインフルエンザで苦しんでいる人の、一日も早い快復を祈っています。同時に、これ以上感染が拡大しないように、生徒・職員・保護者で一丸となって、感染予防を進めていかなければならないと改めて感じています。この記事をご覧くださっている保護者の皆様、家庭でも手指の消毒やうがい等が十分に行われるよう、ご指導をお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 11:38:51 +0900</pubDate>
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            <title>10/26（月）とあるクラスに入ってみれば…㉙</title>
            <link>https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136334650?tm=20261027112759</link>
            <description><![CDATA[今日は3年生社会科の学習にお邪魔させていただきました。裁判所の単元が佳境に入り、裁判員制度の学習をしています。架空の、しかし実際にありそうな保険金を巡る事件を題材に、生徒自身が判決を下します。「さすがに死刑はやりすぎなんじゃ…。」「いや、こんなひどいヤツは重い罪に問われるべき！」など、色々な考えが出ています。裁判に「民意」を取り入れる意義について、みんなで意見を出し合いながら学んでいきます。公開される裁判は、申し込みをしなくても見学・傍聴をすることが可能です（抽選による傍聴になる場合もあります）。今回の学習で関心をもった人は、ぜひ、裁判所のHP等を見てみてください。]]></description>
            <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 11:28:09 +0900</pubDate>
            <guide>136334650@https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136334650?tm=20261027112759</guide>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール⑳（閉会式）</title>
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            <description><![CDATA[1,2,3学年の部全てが終了し（職員合唱も終わり）、いよいよ閉会式です。審査員の先生から講評がありました。「どの学年も素敵な歌声でした。まだ伸びしろがあります。」と講評していただきました。○1年生の部 最優秀賞「星座」（1-3） 優秀賞「行き先」（1-5）○2年生の部 最優秀賞「HEIWAの鐘」（2-4） 優秀賞「僕らの奇跡」（2-5）○3年生の部 最優秀賞「あなたへ」（3-3） 優秀賞「未来へ」（3-1）審査結果発表の後、副実行委員長からのあいさつがありました。「悔しい思いをした人もいると思います。けれど、結果よりも過程がが大切です。みんなで頑張ったこの合唱の日々を、これからに生かしていきましょう。」ラストは恒例の全校合唱「Believe」を歌って、閉会式を終えました。3年生にとっては、「中学校生活最後の行事」ということで、今日にかけるものは大きかったと思います。どのクラスも受賞に値する素晴らしい演奏で、3年間の集大成にふさわしかったです。2年生も、昨年から長足の進歩を遂げた素晴らしい歌声でした。学校全体の行事には一区切りが付き、いよいよ修学旅行学習へと入っていきます。1年生は初めての合唱コンクールとは思えない堂々とした歌いぶりでした。あと数か月後には先輩になります。来年はさらに素晴らしい歌声を期待しています。皆さん、2週間（いや、夏休み前から）本当にお疲れ様でした。行事で得たものを次に生かしてこそ、です。これからの学校生活に、ここまでに得た団結力や頑張る力を生かして、次の目標に向かいましょう！]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 14:27:00 +0900</pubDate>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール⑲…おや、職員の様子が…？</title>
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            <description><![CDATA[番外編：職員合唱「手紙～拝啓 十五の君へ～」拝啓 全校生徒の皆さん ありがとう素晴らしい歌声を披露してくれた皆さんに届けたい歌があるのですこの歌を聞いているあなたが幸せに生きることを願います（職員一同）]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 14:19:02 +0900</pubDate>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール⑱（3-2）</title>
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            <description><![CDATA[3-2「春に」3-2がステージに上がった瞬間、会場がどよめきました。歌い手が15人しかいません。昨日、学級閉鎖が明けたばかりで、残念ながら全員がこの舞台には上がれず、この人数での演奏となりました。誰もが3-2が努力してしてきたことを知っているだけに、何とかしてあげたい思いがありました。しかし、逆境にめげることなく、2組は決断したそうです。「出られない人の分も、出られる人が頑張ろう！」人数が少なく、声量では他のクラスに劣ったかもしれません。けれど、女声ののびのある歌声に、男声の柔らかい高音が入り混じって、美しい響きは最後まで消えませんでした。特に「この気持ちは何だろう」と繰り返されるフレーズの処理が見事！がなりたてず、かと言って、か細くもならず、素晴らしい表現でした。みんなが揃ったら、もう一度3-2の「春に」を聞いてみたい。そう思わせられる、気持ちのこもった演奏でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 13:52:16 +0900</pubDate>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール⑰（3-3）</title>
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            <description><![CDATA[3-3「あなたへ」表現力が圧巻！まずはダイナミックでメリハリの利いた指揮、そして、合唱に寄り添う丁寧な伴奏。そして何よりも、「いろんなことがあって…」「張り裂けるような…」と歌詞によって強弱も声質も自由自在に変えてくる表現力の高さ。転調後は、思わずHPを更新する手を止めて聞き入ってしまうほど、迫力がありました。毎年聞く曲ですが、同じ曲がこうも違って聞こえるのかと感嘆するばかりでした。3組のこれまでの練習の日々が、いかんなく発揮された演奏でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 13:42:20 +0900</pubDate>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール⑯（3-4）</title>
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            <description><![CDATA[3-4「言葉にすれば」難曲に挑むのは4組。日頃からにぎやかで明るいクラスです。前奏部分がアカペラから始まり、ベースにはゴスペラーズ独特のリズムがあるという、歌い手にとっては非常に難しい曲です。前に歌ったクラスとは異なる、硬質な男声の声に、つやのある女声の声が合わさり、3年生らしい王道な歌い方でした。「めぐりあうため…」からの聞かせどころはリズムばっちり！（ピアノと指揮がうまく合唱をコントロールした部分も大きい？）ラストの「めぐりあう！」に向けてどんどん声量が上がり、終わった瞬間は会場に虚脱感のような静寂が訪れました。素晴らしい演奏でした！]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 13:36:01 +0900</pubDate>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール⑮（3-5）</title>
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            <description><![CDATA[3-5「虹」柔らかい…そしてとてもやさしい響きです。高音をただ大きな声で歌うのではなく、歌詞の意味に沿って、そっと包み込むような歌声で紡いでいくところが、さすが3年生！かと言って声量に乏しいのではなく、強弱もしっかりと付けています。美しくとろけるようなソロの2人の歌声も、合唱とマッチして、１つの温かい絵を見ているような印象を受けました。ピアノのタッチも１音１音丁寧で、柔らかな指揮と合わさって、全てが優しさにあふれている美しい演奏でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 13:27:53 +0900</pubDate>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール⑭（3-1）</title>
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            <description><![CDATA[3-1「未来へ」1,2年生も上手でした。しかし…やはり3年生は圧巻です。3年生の部は1組からスタートです。冒頭の「道端の…」がとても美しい響きで、お昼のやや弛緩した空気が広がっていた会場の聴衆を、一気に演奏に引き込みました。男声の声質も深く伸びがあり、大人の歌声を感じさせます。なかなか1,2年生には出せない低音の「知ることはできない」の明瞭な響き、「いまだ来ないものを…」「なぜなら君が…」のユニゾン部分も声量・響きともに素晴らしく、3年生にふさわしい見事な演奏でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 13:19:47 +0900</pubDate>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール⑬（2-4）</title>
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            <description><![CDATA[2-4「HEIWAの鐘」何といっても冒頭の「La～LaLa～…」が圧巻でした。圧倒的な声量で、沖縄への思い、平和への思いを表現しました。男声の音程がしっかりとしているクラスで、土台となって合唱全体を支えているうえに、ソプラノとアルトのバランスも絶妙で、これぞ「THE★合唱」という印象でした。ラストで繰り返される「HEIWAの鐘は君の…」も、どこかのパートが雑に歌ってしまいがちですが、最後までハーモニーを崩すことなく、丁寧に歌い切りました。力強さと丁寧さが合わさった、素晴らしい演奏でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 11:53:00 +0900</pubDate>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール⑫（2-3）</title>
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            <description><![CDATA[2-3「旅立ちの時」「美しいユニゾンだ。」…まずそう感じました。フレーズのラストが徐々に消えていくような独特の語尾の処理も、アジアンチックなこの曲に合っていて、思白い表現でした。しかし、何よりも「ほほえみながら…」から男女の音を集約させ、一気に「夢をつかむ者たちよ」と歌い上げるときの表現力に、思わずぞくりとしました。きっとこの部分を完成させるのに、相当な練習をしたはずです。独特の表現力に力強さが相まって、合唱の魅力が詰まった演奏になりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 11:47:27 +0900</pubDate>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール⑪（2-1）</title>
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            <description><![CDATA[2-1「あの素晴らしい愛をもう一度」これまで聞いてきた「あの素晴らしい愛をもう一度」とはガラッと違うイメージの、明るく力強い歌声でした。冒頭で、きりっとした歌声の男声に代わって、女声が高音を元気よく歌い、さらに両パートで揃えてくる部分。声量も表現もユニークで面白いと思いました。「あの素晴らしい」と「もう一度」の強弱の付け方も斬新で、しかも声量も十分。強く印象に残る演奏でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 11:41:44 +0900</pubDate>
            <guide>136313999@https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136313999?tm=20261023114138</guide>
        </item>
            <item>
            <title>10/23（金）合唱コンクール⑩（2-6）</title>
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            <description><![CDATA[2-6「君とみた海」冒頭のユニゾンが抜群でした。男声と女声のバランス、繊細なのに力強い波のうねりを感じさせるような迫力もあり、よく練習してきたことが分かりました。圧巻は3回目の「海よ…」から始まるサビの部分です。2回目で声量MAXかと思いきや、さらに一段階上げ、しかも乱雑な声にならずにコントロールするという技術を見せてくれました。流れるようなピアノに、メリハリのある指揮も素晴らしく、記憶に残る演奏でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 11:34:55 +0900</pubDate>
            <guide>136313883@https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136313883?tm=20261023113451</guide>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール⑨（2-5）</title>
            <link>https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136313799?tm=20261023112914</link>
            <description><![CDATA[2-5「僕らの奇跡」続いて、5組です。5組もインフルエンザの影響があり、なかなか人が揃わない中で練習してきました。男声と女声の両方に見せ場がある曲ですが、どちらも雑にならず、１フレーズ１フレーズに丁寧に歌い継ぎました。特に「壊れそうな…」からは男声の語り掛けるような声に、女声の丁寧で優しい高音が合わさり、感動的なサビになりました。困難を乗り越えて磨いてきた表現力が生かされた、素敵な演奏でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 11:29:20 +0900</pubDate>
            <guide>136313799@https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136313799?tm=20261023112914</guide>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール⑧（2-2）</title>
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            <description><![CDATA[2-2「地球星歌」2年生の開幕を飾るのは、2組です。今週に入って体調不良になる人が増え、今日もベストメンバーではありません。練習がうまくいかず、お互いに思いをぶつけ合うこともありました。それでも、みんなで助け合いながらここまで頑張ってきた成果が、今日の演奏に表れていました。「この青空は」から始まる冒頭の語り掛けるようなユニゾンは美しく響きました。中盤の「この小さな手で…」からの、何か切迫感のあるような表現が、調が変わって一気に会場に広がるような開放的な歌声へと変化し、思わずため息をついてしまうような歌声でした。大変な状況の中で、実行委員を中心によく頑張りました！]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 11:20:28 +0900</pubDate>
            <guide>136313638@https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136313638?tm=20261023112025</guide>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール⑦（1-6）</title>
            <link>https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136312928?tm=20261023102422</link>
            <description><![CDATA[1-6「この星に生まれて」繊細な響きで始まったユニゾンから、男女で追いかけるような中盤まで、しっかりとした芯のある歌声でした。特に2番の歌詞である「谷間の小さな白ユリでも…」からは、中学生らしさを残しつつも、聴衆をはっとさせる深い歌声と表現力で、ぐいぐいと引き付ける力を感じました。「Dreams come true...」のサビの部分も、力任せにせず、あくまで響きにこだわって歌うなど、1年生離れした合唱にうならされました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 10:24:25 +0900</pubDate>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール⑥（1-5）</title>
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            <description><![CDATA[1-5「行き先」「うつむいては」「いられない」の掛け合い、「今未来へ続く」の力強い歌声。どれも中学生らしい初々しさを感じさせてくれた1-5。ピアノ伴奏を先生が代理で行う状況で、本当に苦しい中で、これまで頑張ってきました。男声の繊細な「ラーラー♪」を背景に歌われる女声の明るい歌声。歌詞に合った爽やかな歌い方で、初秋の風景の中で新たな決意をする中学生の姿が目に見えるような歌声でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 10:17:43 +0900</pubDate>
            <guide>136312831@https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136312831?tm=20261023101736</guide>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール⑤（1-4）</title>
            <link>https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136312720?tm=20261023101054</link>
            <description><![CDATA[1-4「明日へ」速いテンポに歌詞を載せるのは大変ですが、1-4はそれを見事に成し遂げ、かつ表現にも丁寧に注意を払った歌い方でした。「僕らは大人に…」のスッと音が引くようなささやき。さらにそこからの「だけど…」とフォルテで展開していく切り替え方。1年生ながらレベルの高い表現で、中学生らしい決意を高らかに歌い上げました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 10:10:57 +0900</pubDate>
            <guide>136312720@https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136312720?tm=20261023101054</guide>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール④（1-1）</title>
            <link>https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136312634?tm=20261023100531</link>
            <description><![CDATA[1-1「マイバラード」合唱コンクール定番曲に挑戦する1-1。「みんなで歌おう」から始まるユニゾンは音程も響きもよく、メッセージが真っすぐ届きました。「心もえる」からの盛り上げ方、「きらめけ」からの勢い任せにしない音量の絞り方も、とても上手でした。ラストの「届け、愛のメッセージ」もがとてもやさしく、語り掛けるような歌声で、包み込まれるような気持になりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 10:05:46 +0900</pubDate>
            <guide>136312634@https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136312634?tm=20261023100531</guide>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール③（1-3）</title>
            <link>https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136312564?tm=20261023100021</link>
            <description><![CDATA[1-3「星座」続いて1-3。語り掛けるような歌い方が印象的で、優しくそっとささやくような出だし。それがサビになるとガラッと変わり、芯のあるはっきりとした歌声へと、見事に変化します。「はっとするような」「振り返るような」…まさに歌詞の意味をよく理解し、丁寧に表現していました。「私もいつか」からの高音の処理、強弱の使い分けも上手で、ハイレベルな表現力に酔いしれる演奏でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 10:00:24 +0900</pubDate>
            <guide>136312564@https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136312564?tm=20261023100021</guide>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール②（1-2）</title>
            <link>https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136312453?tm=20261023095303</link>
            <description><![CDATA[1-2「空高く」開幕を飾る1-2。冒頭から続くユニゾンがとても澄み切った響きで、会場中が「えっ！今年の1年生、上手い！」と思ったことでしょう。女声のハミングをバックに語る男声パートのソロも格調高く、とても中学校初の合唱コンクールとは思えない落ち着きです。ラストの「飛んでいけ未来へ！」までの盛り上げ方も上手でした。勢いと元気で押しがちな1年生ですが、1-2は音の響きや表現も追求してきたたようです。これまでの努力がうかがえる、素晴らしい演奏でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 09:53:07 +0900</pubDate>
            <guide>136312453@https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136312453?tm=20261023095303</guide>
        </item>
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            <title>10/23（金）合唱コンクール①（開会式）</title>
            <link>https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136312308?tm=20261023094612</link>
            <description><![CDATA[いよいよ始まりました。令和８年度燕中学校合唱コンクールです。「宇宙最響～宇宙まで美声を共鳴させよう～」のスローガンのもと、全校生徒がクラスで練習してきた成果を発表します。実行委員長からは「これまでの練習の中で、クラスで思いがすれ違うこともあったかもしれません。けれど、今日この場で、クラス全員で頑張ってきた成果を出し、『宇宙最響』のスローガンの通りに、宇宙まで私たちの合唱を響かせましょう。」という話がありました。続く校長先生からは「（インフルエンザが流行し）残念ながら、このステージに立つことができない仲間もいます。ぜひ、この場にいない仲間の気持ちも一緒に、心を込めて、精一杯歌ってもらいたいと思います。」というお話がありました。その後、全校合唱で校歌を歌い、肩慣らし。まずは1年生。緊張感のある中で、どんな歌声を響かせてくれるでしょうか。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 09:44:00 +0900</pubDate>
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        </item>
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            <title>10/22（木）合唱練習（最終日）</title>
            <link>https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136310782?tm=20261023081639</link>
            <description><![CDATA[いよいよ合唱コンクール前日！各クラスの練習にも気合が入ります。 ・2-2は多目的1で練習しています。担任の先生が不在の中、気持ちを奮い立たせて一生懸命に合わせ練習をしています。何度か練習にお邪魔させてもらいましたが、全校の中でも声量はピカ一。出だしのユニゾンの美しい響きと、パートが分かれてからの男性の伸びのある声で、聴衆を魅了しに行きます。 ・2-5も多目的1で合わせ練習です。インフルエンザによる体調不良者が多い中、少人数でも完成度を高めようと頑張っています。声量が不足する分、ハーモニーの美しさが際立っており、聞いていて心安らぐ歌声です。担任の先生が見守る中、最後は本番と同じように歌い切り、自然と拍手が沸き起こりました。本番で、全てのクラスが今まで練習してきた成果を100%発揮できることを願っています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 08:16:46 +0900</pubDate>
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        </item>
            <item>
            <title>10/23（金）メンテナンス終了のお知らせ</title>
            <link>https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136310563?tm=20261023075833</link>
            <description><![CDATA[10/21（水）夜より当校HPの閲覧・編集ができなくなっておりましたが、10/23（金）7:30現在、復旧したようですので、お知らせいたします。本日の合唱コンクールの様子につきましては、HP上で随時紹介いたします。以下、運営会社からの連絡です。… … …2026年10月21日（水）21:00頃より実施しておりました予防的メンテナンスにつきまして、現在は修正プログラムの適用を終え、サービスを通常通り安全にご利用いただける状態へ復旧しております。なお、本対応は、お客様の安全性向上のための措置であり、当初より本件に起因する不正アクセスや情報漏えいは確認されておりません。■ 対象サービス「スクールWebアシスト」全機能メンテナンス期間中、ご不便をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 07:58:46 +0900</pubDate>
            <guide>136310563@https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136310563?tm=20261023075833</guide>
        </item>
            <item>
            <title>10/21（水）とあるクラスに入って…ではなく、授業をしてみれば…㉘</title>
            <link>https://tsubame.schoolweb.ne.jp/1520018/weblog/136304221?tm=20261021121159</link>
            <description><![CDATA[今回は「とあるクラスに入ってみれば…」ではなく、「とあるクラスで授業をしてみれば…」ということで、撮影者が担当している3年生社会科の様子を紹介します。国会、内閣に続いて裁判所の学習が終わったところで、模擬裁判劇を実施しています。題材は「三匹の子豚」。内容は「子豚は誤って狼を死なせてしまったのか、それとも計画的に事故死に見せかけたのか」というものです。裁判官、検察官、被告人など、８人分の役割を用意し、事前に渡したシナリオに沿って劇を進めていきます。検察官「『お前を食べてやる』と狼が言っていたのは、冗談のつもりだったのではありませんか？」 証言者：子豚Ｂ「そんなことあるわけがない！（怒）」弁護人「お母さん、あなたは実際には子豚の家に行っていないのではありませんか？」 証言者：狼の母「いいえ！確かに子豚がにやにやしていたのを見ました！」被告人：子豚Ａ「誰がなんと言おうと、僕はやっていない！」など、迫真の演技でやり取りが続きました。「秋霜烈日」を体現する検察官役の追及がヒートアップしすぎて、裁判長が「静粛に！」と叫ぶ場面がありました（ピコピコハンマーを叩きながら）。途中で、本来はいないはずの登場人物「娘」を湯豆腐に閉じ込めてしまうこともありました（おそらく「狼」を「むすめ」と読み間違ったもの）。色々なアクシデント＆アドリブを交えながら、結審しました。最後は、「有罪か無罪か、有罪なら量刑はどうするか」などを、見ていた一般生徒（裁判員）が投票で決定し、振り返りを行って終わりです。実はこのシナリオは、ある大学の先生と話し合いながら作ったもので、内容は堅く、大真面目なものです。しかし、演じる８人の演技が迫真（不審？）だったためか、笑いの連続で楽しい1時間になりました。判決は来週の社会の時間に下されます。果たしてどのような結論になるのか、皆さん楽しみにしていてください。裁判員制度が導入されてから17年が経ちました。今回、模擬裁判を行った3年生も、いつか本当に、裁判員として刑事事件の裁判に参加することがあるかもしれません。人の人生を左右する裁判に携わる意義や重み、公正な司法の重要性。そんなことを理解してくれたら、模擬裁判をした意味があると思います。]]></description>
            <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 12:12:08 +0900</pubDate>
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