見えないものを見る(2年 食育)
- 公開日
- 2026/06/02
- 更新日
- 2026/06/02
お知らせ
給食の時間に栄養教諭の先生から教室に来ていただきました。
黒板に貼った大きな円は、給食センターの鍋の大きさです。直径1.2メートルもあるそうです!
そして手にしているのは、湯もみの木の板ではなく、しゃもじです!とても重いです!
写真では、普段見ることのない給食センターの調理室の様子も見せていただきました!
大きな調理器具やたくさんの具材だけでなく、いろいろな人々が給食に携わっていることが分かりました!
子どもたちは感心しながらお話を聞き、給食を残さず食べたいと考えました。
「見えないものを見る」ということは、「知る」ということです。
そして「知る」ことで、「興味」をもったり、「好き」になったりするんですね!